デジタルオーディオプレイヤーの草分け的な存在のipodにはtouch、classic、nano、shuffleの4種類があり、ホームページにはそれぞれの機能ガイドというものがあります。
そして、今では様々なメーカーからデジタルオーディオプレイヤーが発売されており、購入の際に迷われてしまうと思います。
製品の仕様・スペックなどは店頭のカタログで確認できると思いますが、apple社のホームページにある機能ガイドは簡単に言うと説明書みたいなものなので、購入前から製品をどのように使うのかがイメージしやすくなります。
自分が購入しようとしているお店においてあるipodが展示用のレプリカで実際に動かせない方や、家のインターネットで他社の製品と比べてみようと思ってた方は、appleのホームページにアクセスして機能ガイドを読んで購入の際の参考にしてみてください。
ipod nanoは説明書などを読まなくても簡単に操作ができるので、使い方などが載っているユーザガイドや機能紹介の機能ガイドの存在を知っている人は少ないのではないでしょうか?
また、ipodでは音楽だけで他の機能は使っていないという人も多いと思います。
音楽だけでは容量が余っているという方は写真を入れてみたり、外部ディスクとして使用したりして使うこともできます。
自分で撮影した映像をipodで再生できるようにすれば、外でも自分の映像を友達に見せることができます。
他にも細かい機能ではアドレスデータやカレンダーなどもあり、普段使っていないだけで眠っている機能が多くあるはずです。
appleのホームページに行って自分のipodのユーザガイドを見て、ipodを使いこなしましょう!
ipod nanoを機能ガイドなどを参考にして使えるようになったのですが、使っているうちに気になったことがあります。
それは使用中の落下などによる故障です。
ipodを外出の時だけでなく家の中でも使用している方は他にもたくさんおられると思います。
家の中では外と違った形でipodを危険にさらしてしまいます。
例えばソファーなどに置き忘れて、その上に座ってしまったり、小さなお子さんが弄ってしまったりなどです。
あまり気を使いながら使うのも疲れてしまうので、カバーをつければ少しでも安心できると思います。
カバーにも様々な種類があり、プラスチック製品、シリコン製品、レザー製品等があり、タイプも多くあります。
堅い素材でipodをがっちりと包むもの、手にフィットして滑らないもの、ジョギングやウォーキングなど運動をするときに腕につけて両手を自由に使えるタイプのものなど様々なタイプがあり、自分が使うシーンにあわせて選ぶことができます。
みなさんも自分のipodを長く使えるようにカバーに入れて使ってみてはいかがでしょうか。